蕎麦屋川口 精神科 男性急性期病棟
- 4月23日
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こんにちは。急性期男性閉鎖病棟です。
4月のレクリエーションとして、患者様の希望によりそばを提供しました。食事前には誤嚥防止のため姿勢を整え、嚥下機能に配慮しながら刻みや柔らかめに調理されたそばを用意しました。
精神科治療では生活リズムの安定や楽しみの提供が重要であり、食事のレクリエーションは気分転換や意欲向上へつながる取り組みとして実施しました。患者様から「美味しい」「久しぶりに食べた」といった声が聞かれ、自然と会話も増え、表情の変化が見られました。
今後も治療と両立しながら、安心して療養生活を送れるように支援していきたいです。

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